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昨日のこと(食事・運動)摂取カロリー と 消費カロリー

6月26日(月)


朝 ・サバスウェイトダウンのプロテイン 
                約80キロカロリー


  ・無脂肪ヨーグルト(甘味は パルスイート) 
                約70キロカロリー


※私は、このブルーの サバス ウェイトダウン を飲んでいます。
 1日2回で、25日分です。
 牛乳で溶かすと美味しいのでしょうけど、
 カロリーが上がるので、
 私は水(浄水とかペットボトル)で。
 シェイカーが別途必要です。



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実際に利用した人たちの感想もお読みいただいた方が
より参考になりますね。


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感想(16件)
私のような50歳でも、
これを利用して代謝を上げる筋肉をつくりつつ、
カロリー摂取と運動を意識的にダイエットしていたら、
途中、0.5kgくらい増量する経過をたどりながらも、
着実に減量に繋がっていますよ。
ひと月に2キロ近く減量しました。
もう少し若かったら、ひと月に3キロぐらい減量できたかも。


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感想(14件)

昼 ・ゼロキロカロリーの寒天ゼリー 
     300g×2=600g ほぼ0キロカロリー

これは、私が摂取しているものと同じではないですが、効果は同じだろうと思います。
私は600グラム摂取していますが、より満腹感を!!
と思うなら、3パック摂取するかもです( ´艸`)。
だって、ゼロ✖〇個=ゼロ!!ですものね♪
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感想(2件)


今日のこと

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6月25日 日曜日。

今日は曇り空。

お百度参り、行こうかどうか、あまり悩まなかった。

今日は気が進まなかった。

テレビで、スズメバチ退治の映像見たら、なんか怖くなった。

無意識に 彼らの巣に近づくと襲われる。

しかも集団攻撃だよ?? 

私はひとりだっつぅに、よってたかって攻撃・・・ひどくね??

・・なんて、襲われてもいないのに、妄想でブツブツ・・。

昨年の今頃は、ウォーキングで へびと遭遇したしさ。

何気にネットで、毒蛇見てたら、、、おっと~~!!

昨年遭遇したへび、まさしく!!!

マムシじゃんかっっ!!

こえ~~~~~(-_-;)

それとかね、ぶら下がる虫。これ、増えてきたしね。

もう、言い訳なんていーーーっぱいあるさ。

いいや、言い訳なんかじゃないよ。

よくまぁ、先週まで おひとり様で登ってたもんだ・・・。

けれど、お百度参りと称した登山をしはじめて、

20回登頂した節目。

ここで挫折したくはない。

休日の久しぶりのウトウトタイムに、

深い眠りに落ちながらも

考えてた。

「どうしよう・・・」



結局さ、このとおり( ´艸`)。
行ってきました!!
お百度参りの山、神社。
いつもとは違う景色(#^.^#)
好きな景色なんだなぁ。
なんか、切なくなる景色なんだぁ。
個人的にね。
展望台、もやってるね。

ふふ。車で行ったのよっ(;^ω^)。 ほんで、今日は10回お参りした(;^ω^)。 だから、いきなり30回になっちった(;^ω^)。 ズルイ?? いやいや、マムシやらスズメバチ、ぶら下がる虫、 これらをクリアできるなら バリバリ 海抜2メートル地点から 登る気、自分の脚で登る気、マンマンあったよ。 これ、ホント。 精神的、肉体的修行のつもりやった。 ダイエットの助けにもなるし。
      今日のあじさい達。展望台広場にて。

そんなわけで、楽して登頂、 んでもって、いきなり30回目のお参り達成。
登山は、機会があれば友人やら、イベント、ツアーなどに これからも参加するからね。
体力増進、維持、それと減量のために、 今日はランニングした。 3.5キロ。 アプリで測定して、消費カロリーは 212キロカロリーでした。
私はとりあえず、ランニングスパッツが欲しくて。
登山のインナーにもなるし。
キーワードは吸湿速乾。おまけでUVあったらいいね。
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ただの日記(アウトドア・L-Breath)

6月24日 土曜日。

今日は雨だったから、お百度参り行かなかった。

明日も雨だそう。

梅雨の晴れ間にしか行けないなぁ~と思いながら、

新たな生物と遭遇しそうな不安もある。

ちっちゃいモノだと ぶら下がる虫ね。

なかなか恐怖なものが、若干大きめのヘビね。

今の時期、スズメバチ 居るのかなぁ。

私が「お百度参り」として登る山は標高450メートルちょっと。

頂上に神社があるから、いつもお参りしていて、

先週の日曜日に20回目の登頂を果たした。

ようやく五分の一ってところ。

ここ、1,050円以上の購入から送料無料。
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品数が豊富すぎて、時間がたっぷりあるときに覗いてみたい通販だった。



少しのつもりで覗いたけれど、見ハマる見ハマる( ´艸`)。

物欲が出てきたかも(-_-;)。

「藍」先立つものは お金よりも 

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子供が、学校からの奨学金制度のパンフレットを貰って帰ってきた。
我が家の家計は余裕がないから、銀行の教育ローンを利用しようと思っていた。
現にいま、塾の費用は銀行の教育ローンで賄っていて、元金は高校卒業まで据え置きなので、千円にも満たない利息で塾に通わせている感じかな。
この塾費用の教育ローン、中2の3学期に申請したから、月謝が中2料金でカウントされてるっぽくて。だから、中3になって月謝が上がったから、1年間持ちそうにないんだよなぁ。
塾費用を教育ローンっていうのも、情けないなぁって思う。
けど、返済始まるころには自動車ローンが終わるから、、、とか、かろうじて計画的なのかな?って自分に言い聞かせてる。





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奨学金を利用するなら、大学からかな・・とか考えていた。
なるべくなら子供に借金背負わせたくはないからね。
だけど、それ以上に大学卒業だけは最低限させたいのが本音。
子供の学力が十分に満足できる高い学習成績を収めていれば、給付型だって受けれる。
もっとも、給付型は、前記かつ住民税非課税世帯が対象のようだけど。






県育英会と日本学生支援機構、それと給付型奨学金は学力基準がある。
これらの奨学金で無利子をと思うなら、日ごろから自学の習慣が大切になってくるし、定期テストは重要。県育英会では、5段階評定のうち平均が3.0以上必要と書いてある。
日本学生支援機構では、5段階評定のうち平均が3.5以上必要だそうだ。







そして、看護職員、介護福祉士、保育士を目指す人がそれら資格を取得後、一定期間、それぞれの業務に従事した場合、貸与を受けた修学資金の返還が免除される・・・という制度もある。これは、入学準備金、就職準備金という名目で、まとまった貸与も受けることができるようだ。
これらの実業高校が昔より増えたと思うのは私だけだろうか

そして、ふと思う。
大学進学するよりも、これら実業高校が、経済力の心もとない私のような親のもとに生まれた子供と、そしてその親にとっては、最も負担が軽く、職にも就けるのだろうかと。

優秀でありさえすれば、どんな大学だって授業料免除になるんだろうから、
じゃあ、それならば やはり

先立つものは
お金より
学力ってことに
なるのかなぁ。。

そうそう。月間ポピーの5月号は、「定期テスト対策問題集」と「実技5教科の要点」、それと暗記用の「おぼえるモード」が付…

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この花(ツツジ)、義母が入院中着ていたパジャマの柄に似てる。

『顔』

義父は十数年前に他界した。
義母は数年前に他界した。
夫は、数年前まで、義父にそっくりだった。
法事やらで、親戚が集まる席では、顔を合わせるたび、
「義父そっくり」だと言われていた。
私もそう感じていた。
義父の遺影は、義父ではなく、夫に見えた(いやいや、他界してほしくはないのだけど(^_^;)) 義母が他界してからというもの、時期的な偶然かどうかはわからないけど、
居間でうたたねする夫の顔が、義母にそっくりに見えるようになっていた。
義母の魂が宿った?って思うほど。
それからは、幾度となく、夫の寝顔が義母に見えた。
義母の甲高い声が、今にも聞こえてきそうなほど。
私を呼ぶ声。
「〇〇ちゃん!」 お義母さん、まだ覚えてるよ。
あなたの声。
ちなみに、義父と義母、顔は似ていない。
長年連れ添った夫婦の顔は似てくる・・・とはよく聞くけれど、
義父母の2人は似ていないと思う。
私の主観だけど。 ここ最近では、起きてる顔ですら、夫は義母に見えていた。
ねぇ? これって、お義母さんから何かしら私にメッセージなのかな。 たぶん、夫の顔、直視したらきっと義父の顔なはずなのよ。
なんで? なんで義母に見える?
夫、最近「激」がつくくらい太ったからかな?(^^;。
お義母さん。
わかってくれてたのかもしれないね。
あなたの命日が過ぎて、母の日がもうすぐ。
お墓参り行かなくちゃ・・・って思いながら行ってない私の想い。 お彼岸には、おはぎ作って 仏壇にお供えしよう・・・って思いながら、 行っていない私の想い。 だから、母の日には、何かしらお菓子か果物を仏壇にお供えしよう・・・ って思いながら、
行っていない私の想い。

思ってるだけの不言不実行。

夫を大事にしていない・・・って自覚したときは、なぜか夫ではなく
見えないあなたに謝っている私。

ひょっとしたら夫の顔は、 歳を重ねて父似から母似に移行してきているのかもしれないね。

わが子を見てても、最近顔の変化を感じる。
わが子が生まれた瞬間、義母そっくりの顔で泣いた。
あ、、、もちろん、義母が顔をくちゃくちゃにして「おぎゃー!」なんて泣く顔なんて見たことはないのだけど(笑)。 そして乳児期から幼少期、学童期、顔は一貫して夫似。
夫みたく、しゃくれてはいないけど(^_^;)…

夫婦喧嘩

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夫との喧嘩、仲直りしたつもりはないけど、普通の生活してる(苦笑)。
普通の生活に戻って、たぶん今日で3日目。
なんで普通の生活に戻ったのか?って。
夫の勤務聞かないとお弁当の作りようがない。
お弁当作らんかったら、無言で「お昼ご飯抜きよ」って
言ってるようなもんだよね。
そこまでのイジワルはしない。
だって、給料預かってるから。
気持ちは、目だって合わせたくないし、口だってきかないほうがいい。
食事は作るさ。
洗い物だってする。
それらをボイコットなんてするつもりはない。
自分と子供のぶんだけ、ご飯作って、洗濯して、掃除して・・・・なんて、

そんなことやったら家庭内イジメやんね(笑)。
だから、そんなことしない。
毎月、というか毎日、勤務時間やら休日が違う夫。
翌日のお弁当が要るのか要らないのか、何時出勤かがわかれば、
顔なんて合わさなくてもよいし、言葉だって交わさなくてよいのだ。
それくらい、私は怒ってた。
で、それは私だけではないことも知っている。
そう。夫だって怒ってただろう。

それは私の怒りに便乗したもので。

ふん! 勝手に怒れ!  そんな気分だった私。
夫の休日は、羨ましいほどの休息日になっている・・ってこと、自覚ないのかな。
好きな時間に起きて、好きに食事して。
眠くなったら昼寝して。
録り貯めたビデオみて。ネットサーフィンして。

そんな優雅な休日を過ごしている夫。
おい!
私の休日、知らんやろ?
夫、寝てるから私が何やってるか、知らんやろ?

そりゃ夫、私が休日のとき、仕事・・・ってことも結構あること、百も承知さ。

けどね?

たとえ夫が仕事だろうが、休日だろうが、

私の休日の過ごし方は夫のそれとは全然!!!違うのだよ。

わかるかい??
休日が一緒の日だって、私が掃除してても、ごはん作ってても、

洗濯してても、洗い物してても、その間ただただ好きなだけ寝ている夫には、

私が何をしているか、わからんでしょ?

たまたま、私の趣味の山登りから帰宅するくらいの時間に夫、目、覚まして

居間に下りるくらいだから、遊びに行ってる・・・くらいしか

思ってないんよね、きっと。
子供が怪我して固定具つけてたとき、
自分のチコク覚悟して子供を学校に送って行ってることだって、
それが夫の休日でも、
朝寝てる夫を起こさずに、
「私が職場を遅刻してでも」
子供を送迎してることだって…

山のおじさん

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今日は12回目の登頂。

いつもより早めに、午前11時すぎに外出した。

今日は山のおじさんに会えるかな?

虫除けの網、私の登山用とお揃いのもの、おじさんに・・って思って、いつも持ち歩いてるよ。
かれこれ、3週間くらい会ってない。

実は心配してたよ。

元気かどうか、電話してみようか・・とか毎日思ってた。

結局電話しなかったけどね。

いつもおじさんが私に気付いてくれてた。

そして、原っぱに座ったおじさんは、

左手で地面をトントン・・って

「ここ、座らんね」って。

まるで、ハイジとペーターになった気分になる。

原っぱに、並んで座って、

時に『昭和』な話を聞かせてくれる。

みかんが採れた時には、

リュックいっぱいにみかんを詰めてくれて、

そして、みかんを食べながら、山の中で、原っぱで、

おじさんが育てているニワトリやらヤギの話を

聞かせてくれた。

ニワトリのたまごも、多いときには20個くれた。

おじさんが栽培しているシイタケだって、

リュックいっぱいに詰めてくれた。

ある時には、シイタケ狩りをさせてくれて。

『昭和』な話で聞かせてくれた、

「秘密の場所」に連れて行ってくれた。

「秘密の場所」とは、

ふき やら ツワ が沢山生育している場所のことだ。

そこには、お亡くなりになった奥様すら

連れて行ったことがなかったそうだ。

バラのツルのトゲがあちこちに生い茂って、

足元だって危なかしくて、

まるでジャングルだった。

昔は今ほどのジャングルではなかったそうで( ´艸`)。

こんなところにワタシを連れてきたことに

少し戸惑っておられたけど、

でも、本来の目的だった つわ や ふき が 

沢山生い茂る光景を目にして、

それらを摘みながら、満足そうに

「幸せばい。 本当に幸せばい」って。

何度聞いただろう。 

そんなに幸せになって貰えて、嬉しかったよ。

おじさんの思っていた通りに、

つわ や ふき が沢山生い茂っていて、

それらを一緒に収穫し、

そしてたぶん、私に沢山の つわ や ふき を

持ち帰らせることも

嬉しかったのだろうと思った。

つわ のアクのとり方とか、

シイタケと一緒に甘辛く炒めて食べたら最高!!って

言ってたから、そうしたよ。おじさん。

時刻はもう夕刻で、陽が沈みかけていた。

その夕刻の空がこの写真。


帰り道、山道。道なき道。不安だった。

おじさんは、

「太陽が沈む方向に下りて行けば、人里に出る」

って言って、

道なき道を進んで行った。

私は、その後ろを追いかけて行った。

イノシシ避…